![]()
私達のことを知ってもらいたいと思い、「 FRIVOLITE に寄せられる、よくある質問」をまとめてみました。
【 Q1 】
本当に入会金は一切かかりませんか。
【 A1 】
入会金は一切かかりません。私達の生業は、タティングレースやジュエリーを製造販売するファッションブランド。巷にあふれる手芸教室や手芸団体等とはそもそも経営体質が全く異なり、入会金等をいただかなくとも教室を運営することができるため、参加者様に経済的負担を強いる入会金等は一切頂戴していません。
【 Q2 】
本当に参加費の 3,000円のみで参加できますか。別途、お茶代とか、材料費とか、半ば強制的に支払わされそうで怖いです。
【 A2 】
タティングレース用品等のお買い求めがなければ、参加費 3,000円(税込)のみでご参加いただけます。ご安心ください。最近のタティングレースブームで、カフェ等で指導をする「にわか教室」が増える一方、参加費以外の名目で、お茶代や材料費等を半ば強制的に支払わせる教室が増え、そのことに起因するトラブルも発生しているようです(とても悲しい現実で、許されることではありません)。
私達は、副都心:池袋という最高の立地条件のもと、自社のアトリエで教室を開催しています。そのため、そもそも別途にお茶代をいただく必要が全くありません。また、日本屈指の生徒数を誇るレース編み教室であり、運営体制も確立されているため、材料費と称して参加費以外の金銭をいただく必要も全くありません。
【 Q3 】
本当に「 FRIVOLITE オリジナルのA格6A の絹糸」をもらえるのですか。
【 A3 】
教室開催時は常時、テーブルの真ん中にたくさんの糸を置いています。巻板もご用意しておりますので、参加時間内にお好きなだけ巻いてお持ち帰りください(もちろん、無料です)。
【 Q4 】
購入しなければならない指定教材等はありますか。
【 A4 】
購入を強制するような指定教材等は一切ありません。少しイメージが持ちにくいかもしれませんが、FRIVOLITE の教材は、「参加者様各人が持ち寄られる課題点や疑問点そのもの」であり、その課題点や疑問点をひとつひとつ解決する形式で教室活動を行っています。
【 Q5 】
タティングレース用品を一切持っていませんが、それでも参加できますか。
【 A5 】
ご参加いただけます。タティングレース用品をお持ちの皆様には、ご自身のタティングレース用品をご持参いただいておりますが、もしタティングレース用品をお持ちでなかったとしても、全くお気になさらないでください。教室開催日当日、タティングレース用品の販売等も行っておりますので、手ぶらでお越しいただいても大丈夫です。
【 Q6 】
現在の空席状況を教えてもらえますか。
【 A6 】
『 参加申込状況のページ 』にて、現在の空席状況を随時ご確認いただけます。
【 Q7 】
毎月参加は難しいのですが、それでも申込みできますか。
【 A7 】
お申込みいただけます。生徒様の中には、数か月に 1度のペースでご参加される方もいらっしゃいます。ご自身のペースでお好きな時にご参加ください。
【 Q8 】
1日たっぷりタティングレースを楽しみたいのですが、1人で複数枠(複数の時間枠)を申し込むことは可能ですか。
【 A8 】
席に空きがある限り、複数枠(複数の時間枠)をお申込みいただけます。ただし、複数枠をお申込みいただいた場合、1コマごとに参加費が発生します(例:2コマのお申込みの場合:3,000 円 × 2コマ = 6,000 円、3コマのお申込みの場合:3,000 円 × 3コマ = 9,000 円)。
【 Q9 】
駐車場はありますか。
【 A9 】
いいえ、池袋アトリエ専用の駐車場はありません。ただし、池袋アトリエの目の前にとても大きな時間貸駐車場がありますので、そちらを御紹介しています。自動車でのお越しを希望される参加者様は、事前に必ずお申し付けください。
![]()
「昔のように、タティングレースに最適な FRIVOLITE のオリジナル・シルクレース糸を販売してほしい」というファンの皆様からのご要望にお応えし、「 FRIVOLITE X・Y・Z 」と「 FRIVOLITE Phoenicia 」の2種類の絹糸の販売を解禁。いずれの絹糸も、タティングレース編みに適したZ撚りの強撚糸です。
『 FRIVOLITE オリジナル絹糸 』は、こちらから。
![]()
タティングレースのアンティーク作品を紹介。FRIVOLITE を運営する株式会社 PIPPI の所蔵コレクションのうち、1800年~1900年代前半までの作品を中心に公開。

ドイリー、カラーなどのオーソドックな作品以外にも、ポーチ、ピロケース等の世界でも残存数の少ないコレクション作品も公開。特に、「デザイン性・製作技術で円熟期を迎えた、1920年代のアールデコ期」に製作された作品は、名作ぞろいです。
『 FRIVOLITE アンティーク コレクション 』は、こちらから。
![]()

日本の伝統服飾文化を大切にする FRIVOLITE。私達が独自の視点から捉えた最新のモード系ファッション情報を配信。大人気の FRIVOLITE お洒落レポートは、必見です。
『 モード系ファッションの艶 流行ファッションの華 FRIVOLITE 』は、こちらから。
![]()

FRIVOLITE デザイナーの Hiroomi Ueda が創り出した「 FRIVOLITE Anat 」。そして、holo が創り出した「 FRIVOLITE Akane 」。日本が世界に誇る伝統的な色彩美と服飾技術の粋が詰まった宝飾品を紹介。セレブファッションの世界へようこそ。
『 セレブファッション通販の艶 FRIVOLITE Shop 』は、こちらから。
![]()

品位を重んじる Hiroomi Ueda と稲忠漆芸堂が、叡智を集結して創り上げる至高の装飾品。Hiroomi Ueda High Jewelry Collection。
『 Hiroomi Ueda Official Web Site 』はこちらから。
![]()

FRIVOLITE の掛け替えのないパートナー。それが、輪島塗漆器の老舗企業「稲忠漆芸堂」。伝統服飾や伝統手芸を尊ぶ FRIVOLITE スタッフと、伝統工芸を尊ぶ稲忠漆芸堂のスタッフとは、互いに相通じる美的感性を有します。ミラノ、そして、パリ。そこが、私達が目指す表舞台。
『 輪島塗漆器 稲忠漆芸堂 』は、こちらから。



