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FRIVOLITE が蒐集する世界のタティングレース・アンティークコレクション。1800年代から1900年代前半までの作品を中心に、さまざまな作品を公開(画像をクリックすると、拡大写真が表示されます)。
FRIVOLITE アンティークコレクション No.4:ポーチ
※拡大画像は、写真をクリック
製作時期:1920年代(アールデコ期)
製作国:フランス
素材:絹
株式会社 PIPPI 所蔵
「斬新なデザイン」が特徴的な絹のポーチ( Hiroomi Ueda のお気に入り作品)。木綿に比べ、絹は取り扱いが難しいため、現存するアンティーク作品の数も極端に少ない(もともとの作品数自体が少ない上に、無事に残っている数も少ない)。
この作品が私達の手元に来たのは、今から数年前のこと。ヨーロッパから日本へ運ばれる途中、一時期行方不明になったが、半年後に発見され、東京までたどり着いた。輸送時に受けたダメージが残るが、修復を施しながら、大切に保管している。
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製作時期:1940~50年代 |
製作時期:1920年代 |
製作時期:1940年代 |
製作時期:1800年代 | |||||||||||
『 FRIVOLITE アンティーク コレクション 』は、こちらから。
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FRIVOLITE では、伝統服飾品の製作を生業とするプロフェッショナルとして、「タティングレースの文化的振興及び継承を目的とした、タティングレース教室(手芸教室)」も開講しています。タティングレースに興味をお持ちの方であれば、どなたでもご参加いただけます。
『 FRIVOLITE タティングレース教室 』は、こちらから。
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品位を重んじる Hiroomi Ueda と稲忠漆芸堂が、叡智を集結して創り上げる至高の装飾品。Hiroomi Ueda High Jewelry Collection。
『 Hiroomi Ueda Official Web Site 』はこちらから。

FRIVOLITE の新たなる挑戦。日本が世界に誇る固有の色彩美と伝統技術を活かし、FRIVOLITE が独自開発した「貝紫染めの絹糸」と「日本茜染めの絹糸」を用いて製作する、オリジナルアクセサリーの世界。また、ファンの皆様方より寄せられるご要望にお応えし、タティングレース編み教室同様、池袋アトリエにて、アクセサリー教室も開催。
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タティングレース編みの製作を生業とする FRIVOLITE と有名美術館との公式コラボレーション企画。 日本の伝統工芸技術や伝統服飾文化を尊ぶ FRIVOLITE の審美眼とモードファッションの美感で、「総点数400点余、総評価額800億円」もの美術コレクションをレポート。
『 日本の伝統工芸と伝統文化 INACHU x FRIVOLITE 』は、こちらから。
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日本の伝統服飾文化を大切にする FRIVOLITE。私達が独自の視点から捉えた最新のモード系ファッション情報を配信。大人気の FRIVOLITE お洒落レポートは、必見です。
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